「Panasonic テレビドアホン  どこでもドアホン  VL-SVD300KL」のご紹介です。スリムデザイン(モニター親機)&LEDライトカメラ搭載(玄関子機) パナソニック社従来品に比べて、奥行約28mmのスリムデザインを実現し、壁からの出張り感もなく、お部屋に調和します。


Panasonic テレビドアホン  どこでもドアホン  VL-SVD300KL
(画像リンク先:コジマネット)

●スリムデザイン(モニター親機)&LEDライトカメラ搭載(玄関子機) パナソニック社従来品に比べて、奥行約28mmのスリムデザインを実現し、壁からの出張り感もなく、お部屋に調和します。
また、玄関子機本体にLEDライト(照明用ランプ)搭載。
夜間でも約50cm先までカラーで映ります。

●DECT準拠方式採用で、より見やすく、より便利なワイヤレスモニター子機をあとから増設できる 別売ワイヤレスモニター子機(VL-WD609)は見やすく明るい約2.2型液晶を搭載。
DECT準拠方式採用で、データ転送の高速化を実現しました。
同じ時間で従来の4倍の情報量を転送可能で、パナソニック社従来子機(VL-W605)では約2-3秒に1コマ描画だった静止画を、約1秒間に1コマの描画速度できれいで見やすい静止画を映します。

●別売の窓センサーと連携して、窓が開くとドアホンへお知らせ、しっかり確認 登録した窓センサーが窓が開いたことを検知すると、モニター親機やワイヤレスモニター子機が報知音と画面表示でお知らせします。
また、窓センサーはモニター親機1台につき最大20台まで登録可能です。

●来客画像を録画でき、50件(8枚連続)まで残せる 来訪者の画像を8枚連続で自動録画(最大50件、400枚)し、コマ送り再生で確認できます。
外出中の来客を後から確認することもでき、大変便利な機能です。