「日本精密測器 空間線量計 DC-200」のご紹介です。高性能・高性能で小型なシンチレータ方式でγ線(ガンマ線)を測ります。


日本精密測器 空間線量計 DC-200
(画像リンク先:コジマネット)

●高性能・高性能で小型なシンチレータ方式でγ線(ガンマ線)を測ります。
・0.001μSv/h単位で測れます。
・30秒で測定結果表示開始、リアルタイムで連続測定できます。
・9999時間(約416日間)まで放射線量を積算し、日、週、月、年単位で管理可能です。
・ガイガーカウンター式と比較し、落下してもこわれにくい設計です。
・放射線量が設定した警報値を超えるとブザーでお知らせします。
(警報値はユーザーが任意に設定できます)・土壌や藁、水などの簡易測定も可能です。
(β線のベクレル値ではありませんので、測定値は目安としてお考え下さい)※飲料水や食品などの安全基準の判定には使用できません。

●高品質・開発から生産まで一貫して日本でおこなっております。
・サポートも国内で受けられるので安心です。
・電波妨害波(ノイズの影響や静電気)の安全性試験(EMC規格)に合格しています。
・第三者認証機関にて校正を受けた基準器で全ての製品を検査し出荷しています。

●PCリンク・Felicaポートの上に置くだけで簡単に通信できます。
・データ管理ソフトでは最大9999人のデータを一括管理できます。
・データ管理ソフトはダウンロード可能です。
・付属のストラップ付きポーチに入れた状態で使用可能です。
※FeliCaポートはセット内容に含まれておりません。

●ユーザーフレンドリー・約62g(電池含まず)国内製一体型では最軽量クラスです。
(当社調べ)
・入手の容易な単4アルカリ電池の他に充電電池が使用できます。
・付属のストラップ付きポーチに入れた状態で使用できますので、 屋外作業などの線量積算に便利です。