「I・O・DATA 無線LANアクセスポイント(11n/b/g/a対応) 機能限定版 WHG-NAPG/AL」のご紹介です。従来製品の機能限定版本製品は従来製品(WHG-NAPG/A)の機能を限定し、お求めやすい価格を実現したアクセスポイントです。


I・O・DATA 無線LANアクセスポイント(11n/b/g/a対応) 機能限定版 WHG-NAPG/AL
(画像リンク先:コジマネット)

◆従来製品の機能限定版本製品は従来製品(WHG-NAPG/A)の機能を限定し、お求めやすい価格を実現したアクセスポイントです。
802.1x/EAP認証やVLAN、SNMPといった小規模オフィスに不要な管理機能などを省き、お求めやすい価格となっております。

◆相互接続性を保証「Wi-Fi CERTIFIED n」認証取得Wi-Fi Allianceの認定ロゴプログラムは、相互接続性などを検証しテストをクリアした製品のみ認定するプログラムです。
メーカーが異なる製品でも同認証ロゴを取得した製品同士の相互接続性を保証するものなので安心してご利用いただけます。

◆5GHz帯(11n/a)と2.4GHz帯(11n/g/b)の2つの周波数帯を利用可能IEEE802.11g/bは2.4GHzの周波数帯を利用しますが、2.4GHzは電子レンジや電話子機、BluetoothR機器など多数の機器が利用しており、干渉しあって速度低下や安定しないこともしばしば。
普及したからこその混雑がおきているIEEE802.11n/g/bに比べ、IEEE802.11n/aは5GHzの周波数帯を利用できるため、干渉する機器が少なく安定した無線LANを使用することができます。
5GHz帯はW52、W53、W56に対応し、合計19chの中で使用可能。
W56(5.47GHz-5.725GHz)はW52、W53では利用できなかった5GHz帯での屋外無線LANが利用可能になりました。
※5.2/5.3GHz帯(W52、W53)は電波法により屋内使用に限定されます。
また、W56の帯域を利用して通信を行うにはW56に対応した子機が必要です。

◆さまざまな環境に設置が可能IEEE802.3af/IEEE802.3at準拠のPoE(Power