「バッファロー 11n/a & 11n/g/b同時使用対応・無線アクセスポイント WAPS-APG600H」のご紹介です。802.3af準拠PoE給電機器に対応本製品は、LANケーブルを用いて電力を給電するIEEE802.3af Power over Ethernetに準拠。


バッファロー 11n/a & 11n/g/b同時使用対応・無線アクセスポイント WAPS-APG600H
(画像リンク先:コジマネット)

◆802.3af準拠PoE給電機器に対応本製品は、LANケーブルを用いて電力を給電するIEEE802.3af Power over Ethernetに準拠。
従来の802.3af準拠PoE給電機器に対応しているため、既設の無線LANアクセスポイントで使用していたPoE給電機器をそのまま利用できます。
導入にかかるコストと設置の労力を低減可能です。

◆11n/a&11n/g/bが同時接続できる本製品は、複数の無線機器を同時に接続したり、大量のデータを転送する機会が多いオフィス環境に最適。
対応機器が多い通常の無線LAN 11n/g/b規格と、電波干渉に強い11n/a規格に両対応。
しかも11n/g/bと11n/aの同時使用が可能です。
最大で600Mbps※の高速通信を実現できます。
※11n/a、11n/g/b同時使用モデルで倍速モードを使用した際の2.4GHz帯と5GHz帯の理論値合計となります。

◆Radiusサーバーとの連携で強固なセキュリティーを実現RADIUSサーバーとの組み合わせにより、アクセス許可のあるユーザーだけをネットワークに接続させるIEEE802.1x/EAP認証に対応。
ユーザー情報はRADIUSサーバーで一元管理され、ユーザー管理も簡単です。
また端末側のサプリカント設定が不要なWeb認証(対応予定)もサポートしているので、Webブラウザを搭載していれば認証が可能です。
さらにRADIUSサーバーに登録されたMACアドレスに基づくMACアドレス認証(対応予定)や無線アクセスポイント内部でのローカルDBに基づくMACアドレスフィルターにも対応しています。

◆設置しやすいコンパクトサイズを実現低消費電力により筐体の大幅な小型化も実現。
従来モデルと比較して44%(体積比)サ