「STEELSERIES 有線レーザーゲーミングマウス[USB] SteelSeries Sensei 62150」のご紹介です。10.8メガピクセルのHDイメージを秒間12,000フレームの速さで処理することができ、秒速150インチの動きも捉える事が可能です。


STEELSERIES 有線レーザーゲーミングマウス[USB] SteelSeries Sensei 62150
(画像リンク先:コジマネット)

●10.8メガピクセルのHDイメージを秒間12,000フレームの速さで処理することができ、秒速150インチの動きも捉える事が可能です。

●本体に内蔵された32BitのARMプロセッサーにより、センシティビティーに従来の2倍の数値を設定することが可能になりました。

●統合型ソフトウェア、SteelSeries Engineの採用により、とんでもなく長いマクロでも本体に記録することが可能になりました。
マクロにはキーストロークや正確なタイミングが記録でき、それを複数のプロファイルに保存することができます。

●SteelSeries FreeMoveは軌跡の補正を調整する機能です。
従来よりマウスには軌跡を予測して、その動きを直線に補正するための機能が備わっています。

●SteelSeries ExactAimを使用することで、マウスをゆっくりと動かした場合にのみ、カーソルのスピードを自動的に緩め、より正確な操作を実現します。
遅めのスピードで狙いを定め、ヘッドショットを決め、すぐさま通常通りのスピードで次の行動を行うことが可能なります。

●SteelSeries ExactAccelはExactAimと真逆のことをします。
マウスを速く動かした場合にのみ、カーソルのスピードを加速させます。
低速の正確さを保ったまま、より速い動きを実現したい方にオススメの機能です。

●底面にはもうお馴染みとなったLCDディスプレイを搭載。
マウスをパソコンやSteelSeries Engineを使わずにカスタマイズできます。
全てのExactTechセッティングがカスタマイズ可能です。

●LCDディスプレイにはビットマップの画像をアップロードして、それをディスプレイさせることも可能です。
マウスをより自分専用のものとするだけで