「I・O・DATA PC2-5300対応 増設DDR2メモリーモジュール(2GB) DX667-2G」のご紹介です。高品質の信号波形を保つ、アイ・オーの6層基板メモリーの動作クロックが上がると、ノイズの影響を受けたり、信号波形を保つのが難しくなります。


I・O・DATA PC2-5300対応 増設DDR2メモリーモジュール(2GB) DX667-2G
(画像リンク先:コジマネット)

◆高品質の信号波形を保つ、アイ・オーの6層基板メモリーの動作クロックが上がると、ノイズの影響を受けたり、信号波形を保つのが難しくなります。
「DDR2」では、低消費電力化(=発熱量の減少)を図り、従来のDDRから動作電圧を引き下げているため、よりいっそう動作がシビアになりました。
よって「DDR2」ではノイズを抑え、高品質の信号波形を保つ基板設計が必須といえます。
アイ・オーでは対ノイズ性能に優れ、入出力信号レベルの安定化に不可欠なハイクオリティ6層基板を採用しているので、データの信頼性が違います。

◆デュアル・チャネルでさらに高速転送!デュアル・チャネルは、チップセット内部のメモリーコントローラーと同容量・同仕様2枚1組のメモリーを使い、シングルチャネルの2倍のメモリーバンド幅を実現する技術です。
DX667シリーズは667MHz駆動で5.3GB/sのメモリー帯域となります。
デュアル・チャネルではなんと10.6GB/sのメモリー帯域を誇ります。