「シャープ 車載用プラズマクラスターイオン発生機 IG-GCF15-B <ブラック系>」のご紹介です。イオンとフィルターで気になるニオイに効果を発揮。


シャープ 車載用プラズマクラスターイオン発生機 IG-GCF15-B <ブラック系>
(画像リンク先:コジマネット)

●高濃度プラズマクラスター25000を搭載

●イオンとフィルターで気になるニオイに効果を発揮。
高濃度プラズマクラスター25000と消臭フィルターのWの効果で、車内の気になるニオイに効果を発揮します

●イオン濃度約2倍※。
「ターボ」運転でスピード消臭。
イオン濃度約2倍※の「ターボ」運転により、スピード消臭が可能。
車内のニオイが特に気になる時や、乗車時間が短い場合におすすめです。
吹き出し角度は、前方向に2段階、後ろ方向に2段階切り換えができます。
取り付ける場所に合わせて、お好みの方向にイオンを放出します。
※風量「標準」運転時のプラズマクラスターイオン濃度25,000個/cm³との比較。

●微小な粒子や花粉を集じん。
3種類のフィルターを搭載プレフィルター、洗える脱臭フィルター、集じん・脱臭一体型フィルターの3つのフィルターを搭載しました。
花粉、微小な粒子などやニオイもキャッチし、車内環境を衛生的に保ちます。
(集じん・脱臭一体型フィルター、洗える脱臭フィルター交換の目安:6ヶ月-1年※)※1日に車内でタバコ2本相当の粉じんを吸った場合、集じん能力が初期の50%になるまでの時間(日本電気工業会規格(JEM1467)を準用した自社基準。
車内で1日にタバコ2本(約6ヶ月)-1本(約1年)吸った場合。
使用環境により異なります。)を目安にしています

●本体で「PM2.5」への対応0.1-2.5μmの粒子を99%キャッチ※換気などによる屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません

●2つのセンサーで汚れを検知。
風量を自動制御ホコリとニオイのWセンサーで汚れを検知。
自動で風量を制御し、車内の空気を快適にします

●後部座席のアームレストや運転席・助手席のヘッドレスト背面に手軽に設置可能シガーライターソケット