「ソニー シアタースタンドシステム RHT-G10」のご紹介です。従来のサラウンドに加え、奥行き表現を強化した「S-Force PROフロントサラウンド 3D」。


ソニー シアタースタンドシステム RHT-G10
(画像リンク先:コジマネット)

●従来のサラウンドに加え、奥行き表現を強化した「S-Force PROフロントサラウンド 3D」

●原音に忠実なサウンドを実現するフルデジタルアンプ「S-Master」

●音声バランスを自動調整する「視聴位置自動調整機能連携」(※対応〈ブラビア〉:HX920シリーズ、HX820シリーズ、NX720シリーズ)

●ブルーレイディスクソフトのロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」「DTS-HD Master Audio」に対応

●液晶テレビ〈ブラビア〉と親和性の高い「モノリシックデザイン」

●HDMI入力端子を3系統搭載し、様々な機器との接続が可能

●3Dコンテンツを迫力ある音とともに楽しめるの「3D対応」

●テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」

●〈ブラビア〉(※)のリモコン1つで簡単・快適に操作できる「ブラビアリンク」に対応

●急な音量アップを抑え、セリフなどの聴き取りやすさを損なわずに快適な視聴ができる「アドバンスト自動音量調整機能」

●〈ブラビア〉の操作だけで最適な音声モードに切り替わる「シーンセレクト連動」

●軽量化をはじめ、移動も容易な「キャスター」と「スライダー」など、使いやすさを高めた新フォルム

●「液晶テレビ〈ブラビア〉⇔シアタースタンド 音声ワンタッチ切替ボタン」搭載

●スタンバイ時の消費電力を低減する「パススルー」「オートスタンバイ」など、充実の省電力機能