「RICOHリコー アクションカメラ RICOH WG-M1<ブラック>」のご紹介です。ハウジング不要で臨場感のある水中撮影が可能気密性の高いボディ構造を採用。


RICOHリコー アクションカメラ RICOH WG-M1<ブラック>
(画像リンク先:コジマネット)

ハウジング不要で臨場感のある水中撮影が可能気密性の高いボディ構造を採用し、付属の水中レンズプロテクターを装着するだけで、水深10mで連続1 時間の水中撮影が可能な高い防水性能(IPX8、JIS 保護等級8相当に準拠)を実現しています。
さらに、2mからの耐落下衝撃性能※1やホコリに強いIP6X(JIS 保護等級6)相当の防塵性能、マイナス10℃でも動作が可能な耐寒構造などを備え、過酷なアウトドア環境下での本格的な使用に耐えるタフネスモデルに仕上がっています。
本体の水中ハウジングケースを不要としたことで、軽量かつコンパクトに水中撮影を楽しむことができ、音声がこもることなくクリアな音を録音できます※2。
※1 MIL-Standard 810F Method 516.5-Shockの測定方法に準じた、リコー独自の基準(高さ:2m、落下面:厚さ5cm合板)への落下テストをクリアしています。
※2 記録サイズ848x480ピクセル(120fps)では音声の記録はできません。
フルHDなど多彩な動画撮影を実現1920x1080(16:9)ピクセルで30fps(フレーム/秒)、記録形式にはH.264 を採用した、高画質で長時間の撮影※3が可能なフルHD 動画撮影機能を備えています。
電子式手ぶれ補正機能も備えており、ぶれを抑制したなめらかな動画撮影が可能です。
画角は、最大約137 度のワイド※4 ※5 に加え、ミディアム、ナロー※6、水中の4種類から選択可能です。
加えて、画面内に動くものを検出すると撮影を開始する”動体検知録画”、5分または10分ごとにファイルを作成しながら録画を続ける”エンドレス録画、動画をスロー再生できる”高速モード”撮影※7、微速度動画撮影により時間を短縮した映像を見ることが